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恋愛コラム

全員集合のちょっとタメになる恋愛コラムです!

 

時代とともにその時代に適した恋愛観があったようです。

面白いので是非読んでみてくださいね❣

 

🏯【戦前〜戦後直後(〜1950年代)】

🔑 恋愛より「お見合い」「家の事情」重視

恋愛結婚より、お見合い結婚が主流。

恋愛=わがまま、道を外れること、みたいなイメージも強かった。

女性の役割は「家庭を守ること」、男性は「一家の大黒柱」。

 

 

📻【高度経済成長期(1960〜70年代)】

🔑 恋愛結婚が徐々に増え始める

テレビや映画の影響で「恋愛=ロマンチック」という価値観が広がる。

若者の間で「恋愛して結婚するのが理想」って風潮が出てくる。

でもまだ家同士のつながりや、安定志向も根強かった。

 

 

💿【バブル期(1980〜90年代初頭)】

🔑 恋愛=ステータス&娯楽

デートはブランド物、ドライブ、レストラン。恋愛にお金がかかる時代。

「クリスマスに恋人がいない=負け組」みたいな空気も。

男女の役割分担も比較的くっきりしていて、男性はリードする側、女性は待つ側みたいな傾向。

 

 

 

📱【2000〜現代】

🔑 恋愛の自由化、多様化が進む

ネット・ケータイの普及で「出会い方」が激変(SNS、出会い系、婚活アプリなど)。

結婚=ゴールじゃない。恋愛と結婚を切り離して考える人も増える。

結婚はもちろんしたいけど『恋愛』って出会う場所が減ってしまって、どうすればいいかわからない!

 

だから!今の時代だからこそ婚活サービスの需要が増えているのです❣


「恋愛しない人が増えてるのに、なんで結婚相談所は人気なの?」って一見矛盾してるように見えるけど、実はこれにはいくつかのリアルな理由が👇

 

🧭 1. 「恋愛は面倒だけど、結婚はしたい」層の増加

恋愛は時間も労力も感情も使うし、不安定でしんどい…って感じる人が多くなってる。

でも「一人は将来的に不安」「老後が心配」「親を安心させたい」といった理由で、「最初から結婚前提の出会い」を求める人が増えてる。

 

 

⏳ 2. 時間効率重視の人が増えた

仕事や趣味で忙しい人たちは、「偶然の出会いを待つ時間がもったいない」と感じてる。

結婚相談所だとプロフィールで条件が見れるから、ミスマッチを減らして早く効率的に相手を探せる。

 

 

👥 3. リアルな出会いの減少

コロナ以降、飲み会・職場恋愛・ナンパ文化も激減。そもそも出会いの場が少ない。

 

💬 4. 結婚への“本気度”を可視化できる

マッチングアプリだと「遊び目的か本気か分からない」と思う人も多い。

結婚相談所は「最初から結婚したい人しかいない」ので、安心。

 

 

📈 5. 婚活ブームと情報の可視化

今はYouTube、TikTok、ブログなどで「婚活体験談」が簡単に見られるから、相談所のリアルな様子がわかる。

成婚率や料金プランも明確になってきて、「意外とハードル低いかも」と感じる人も多くなってる。

 

いかがですか?

今この時代だからこそ是非婚活サービスを利用されてみては☺

 

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